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マキ・キャラボク、オオムラサキツツジなどのタマモノ、玉ちらしの仕上げがご自宅にある方

マキの玉チラシ、キャラボクの刈込、どれも手入れを怠ると元の形に戻すのは大変なのは知っていますか?

剪定ではなく刈込で形を整えていく手入れの方法がありますが
中には生垣の刈込をし直線を出す、卵型に刈込んでデザインを楽しむなど様々な仕立て方があります。

今回のお客様は丸い形に手入れを行うことが多く
樹木の種類は
・マキの木
・キャラボク
・金木犀
・ツゲ
・サツキ等
様々なものがありました。

下記の動画で2本の大きな樹木がありますが
そちらがマキとキャラボクです。

たくさんのタマモノを造る仕上げ方をしていきます

その他の金木犀やツゲなどは卵や平たい形に刈っていきました。

金木犀などは芽吹く力が強く多少放置していても切り戻すことが可能なのです。

マキの木の手入れは怠れば怠るほど後に響きます

強い刈込をした場合枯れる可能性があるほか、形を戻すのに時間がかかることがあります。

 

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